2019年入社新卒レポート – 四日市店 谷口 裕哉(たにぐち ゆうや)さん

〇これから強みになる

私が四日市店に配属されて、これから強みになると思ったことは、周辺環境を理解できていることだと思いました。生まれと出身が三重県鈴鹿市ということもあり四日市も近いので、遊びに行ったりしていました。学生時代はレンタカーでアルバイトをしていたので、四日市や鈴鹿を車で走ったりしていました。そのため道の混み具合や、抜け道なども知っていることは地元の強みです。

入社してから、周辺環境を強みにしていけることは良いことと思いましたが、電話をとると、「~町の物件を教えてほしい」と問い合わせがあると、四日市のどこかわからなくなることがありました。四日市店は、三重県に1店舗しかないためエリアも広く多くの物件を取り扱っているので、覚えることも多くありますが、お客様から問い合わせをいただいたりしたときに、言われたことに対したスムーズに対応出来る様にしていきたいです。

〇これからの私の課題

 物件確認に行くと、管理会社によっての物件の特徴が全然違います。物件を見るだけでなく、周辺も見つつ物件確認を行っていると、最近は、プライベートでもアパートやマンションを見ると、「~の物件」と分かる様になってきました。
 これからの私の課題は、周辺環境の理解することと、町名や物件名を言われてすぐ頭に浮かぶ様になることです。そのためには、研修で行っている物件確認に多く行くことがとても大切なことです。少しでも早く覚えて、先輩方に並ぶような営業マンになりたいです。
 四日市店は、年齢層も若く、他の店舗に比べて従業員の人数も多いのでいろいろな先輩方の接客の仕方や案内を見て、良い所を真似してきたいと思いました。ONとOFFの切り替えもしっかりしているので、休憩の時はしっかり休憩して、話も盛り上がったりしています。働く上での、ONとOFFをうまく利用することでこれからの仕事の効率を上げていくことは大切なことだと思いました。


谷口 裕哉(たにぐち ゆうや)さん
2019年入社
名古屋学院大学卒業
四日市店 ハウジングアドバイザー

 

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